脳トレーニングジム「ブレインフィットネス®」、脳の休息術を習得する「ブレインレストプラン」をリリース

nounow編集部

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株式会社イノベイジ(本社:東京都渋谷区 代表取締役社⾧:高山雅行)が運営する脳トレーニングジム「ブレ
インフィットネス® 」は、ストレスケアや自律神経のコントロールにより日頃酷使されている脳を戦略的に休める、脳の休息術習得プラン「ブレインレストプラン」を3月26日(月)よりリリースしました。

脳に戦略的休息を

「ストレス」「睡眠不足」「マルチタスク」「情報過多」など様々な理由により脳は疲労します。脳疲労が蓄積すると、集中力の低下、注意力の散漫、イライラ、疲労感・倦怠感を感じると言われています。
脳を酷使するビジネスパーソンの多くは、知らず知らずのうちに脳が疲労し、本来のパフォーマンスを発揮できていない可能性があります。

ブレインレストプランは、日頃酷使されている脳を戦略的に休め、脳疲労を解消・緩和することを目指しています。ストレスの低減や自律神経のコントロールなど、脳を休めることに有効とされるトレーニングを中心にプログラムを構成しました。

監修者

●駒野 宏人(こまの ひろと)
岩手医科大学薬学部・神経科学講座教授 薬学博士、米国CTI認定コーアクティブコーチ (CPCC)、
ICF国際コーチ連盟認定プロコーチ(ACC)、日本NLP協会認定NLPプロコーチ、ヘルスコーチジャパン認定コーチ、一般社団法人 日本ポジティブ心理学協会 理事

大学院の頃よりヨガを始め、NPO法人日本YOGA連盟に所属し、ヨガ・瞑想指導の活動も行っている。東京大学薬学部卒業後、同大学助手、米国スタンフォード大学・ミシガン大学医学部研究員、国立⾧寿医療研究センター室⾧を経て2007年4月より現職。

●石川 三知(いしかわ みち)
Office LAC-U(オフィス・ラック・ユー)代表。管理栄養士。スポーツ栄養アドバイザー。
山梨学院大学非常勤講師、八王子スポーツ整形外科栄養管理部門ディレクター。
調剤薬局での病態栄養指導を経て、スピードスケートの岡崎朋美選手、フィギュアスケートの荒川静香選 手、髙橋大輔選手などオリンピックメダリストをはじめとする多くのアスリートの栄養サポートを行う。 著書には、 脳を操る食事術(SBクリエイティブ) 決して太らない健康なカラダに!食の法則1:1:2(マガジンハウス) など多数

無料モニター実績(2017年12月~2018年2月)

昨年12月より、34歳~53歳の男女8名にトレーニングを体験いただき、以下のような声をいただいています。
「帰宅時の疲れが全然違い、身体が楽になりました。糖質のとり方を意識することで昼過ぎの眠気がなくなりました。」 (50代男性)
「マインドフルネスは集中力が高まる感じがし、とても気分が良い状態になりました。効果が可視化され、実感を持ちやすかったです。」(30代男性)
「感情をコントロールできるようになりました。」(50代男性)
「見える化できるのはとても納得感がありました。」(40代女性)
「マインドフルネスを行うことで気分転換ができるようになりました。」(40代女性)
※以上は、体験モニターの皆様から頂戴した多数の感想のうち、当社が任意に選別した一部の感想です。
また、それぞれの感想は、個人の感想に過ぎず、本ブレインフィットネスの効果等を確約するものではありません。

今後もお客様のご意見・ご要望に真摯に向き合いつつ、脳科学の最新動向を常にウオッチ、科学的根拠に基づく脳トレテクノロジーを世界中から導入し、脳トレーニングジムとして進化し続けてまいります。

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